

旭川からのご旅行で手びねりを体験したお二人。今までの旅行のお話などを聞かせていただきながらの、楽しい時間でした。旦那様はご飯を食べる器とおかずをのせるお皿、奥さまはスープカップとお皿を作成。
自分の器でご飯を食べるというのは、多くの方にとって一度は夢見ることですよね。そして、そこから食の世界が広がって、いろいろな食材に目が向いたり、器に合う料理を考えたり。ひとつの手作りの器によって、わくわくすることが増えていきます。
旦那さま、器が完成したあかつきには、「奥様の買い物に付き合う(特に特売品の買い出しに協力する)」、「料理をする」、このふたつの目標にぐぐっと近づきそうですね!?