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日本での思い出作り

2010年07月04日(日) 体験の様子 

 今日のお客様はアメリカから短期で来ている留学生の女の子と、そのホームステイ先のホストファミリーのみなさん。

 器作りにいちばんはまってしまったのは、お父さんでしたね。

 そうなんです、けっこう家族でいらっしゃると、なぜかお父さんが一番はまってしまう場合が多いのです。なぜかしら?

 自分は絶対にやりたくない、と言っているところを無理やり参加させられたお父さんが一番はまってしまうという場面も何度も見たことがあります。不思議だわー・・・。

 いつでも、またいらしてください(笑)。

 良い思い出になったかしらー・・・?

 

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コメント(3)

今日は本当にありがとうございました!!
とても楽しかったです★
留学生もとても良い体験ができたと喜んでいました(^^)

今、留学生とアップされていた写真を見ていて、「有名になるね!」と言っていました。

出来上がりが楽しみです♪

よろしくお願いします。 
                From 長女

昨日はお世話になりました。
家族&ケルシーも大変喜んでました。
(自分も決してイヤイヤで行った訳ではありませんけど・・・(^^;))
また機会があったら体験させて頂きたいと・・・

    ありがとうございました。

miyahara家の皆さまへ

ケルシーさんは、無事、帰国されたでしょうか?
今は少し、さびしい気持ちでしょうね。
そういえば、私も子どもの頃、家に1日か2日だけ、外国のお姉さんが泊りに来て、たった少しの時間を一緒に過ごしただけなのに、彼女が帰ってしまった後、悲しくて悲しくて、大泣きしたのを思い出しました。

私もいつか家族をもったら、ホストファミリーになってみたいなと、2人のお子さんと留学生さんを見ていて、ちょっと思いました。

作品が完成したら、また思い出がよみがえりますね。それまで、私が大事に仕上げさせていただきます。
またいつでも、作りにいらしてくださいね!おとうさんっ!

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